TireMatch|タイヤ価格・性能比較
日本ラベリングとEUラベルの両方で性能を比較。
Amazon・楽天・Yahoo!・タイヤ専門店の最安値を一覧表示。
タイヤサイズで検索
人気サイズの今日の最安値
PR- 155/65R14MAXTREKMAXIMUS M2オートウェイで見る¥3,310/本・オートウェイ
- 165/55R15MINERVA209Yahoo!で見る¥3,980/本・Yahoo!
- 195/65R15ROCKBLADEROCK 555Yahoo!で見る¥4,540/本・Yahoo!
- 205/55R16FRIEZZASPEED MS01Yahoo!で見る¥3,180/本・Yahoo!
- 215/55R18ROCKBLADEROCK525Yahoo!で見る¥6,610/本・Yahoo!
- 225/45R18NANKANGNS-2Yahoo!で見る¥5,500/本・Yahoo!
1本・税込。サイズ名をタップすると全銘柄の比較ページへ移動します。
いま比較しているデータ
楽天市場・Yahoo!ショッピング・Amazon・オートウェイに出ている276ショップの出品から、73ブランド・1,173銘柄、304サイズの価格を毎日取り直しています。最後に価格を取得したのは2026年10月27日 02:27です。今日の最安は、155/65R14が1本¥3,310、165/55R15が¥3,980から。
- 掲載銘柄
- 1,173
- 価格(出品数)
- 79,410
- ショップ
- 276
- サイズ
- 304
サイズが分からなければ車種から探す、 全サイズの最安値はタイヤサイズ一覧、 メーカーごとの最安値はブランド一覧で見られます。
今週値下がりした銘柄
PR同じショップの1週間前の最安値と、今日の価格(在庫あり)を比べています。
用途別おすすめ TOP3
PRとにかく安く
ランキング →- 1KUMHO ECOWING ES31¥3,140165/65R14
- 2FRIEZZA SPEED MS01¥3,180205/55R16
- 3AUTOGREEN Smart Chaser SC1¥3,240205/55R16
燃費重視(転がり抵抗AA以上)
ランキング →- 1DUNLOP ENASAVE EC205¥4,300145/80R13
- 2
DUNLOP ENASAVE¥5,510145/80R13 - 3
GOODYEAR EfficientGrip Comfort¥5,580155/65R14
雨の日重視(ウェットb以上)
ランキング →- 1
BRIDGESTONE NEWNO¥5,250155/65R14 - 2
TOYO PROXES¥5,621145/80R13 - 3
TOYO NANOENERGY 3¥5,700165/65R14
タイヤラベリングとは
転がり抵抗係数は、タイヤの燃費性能を示すグレード(AAA〜C)です。 グレードが高いほど転がり抵抗が小さく、燃費が良くなります。 たとえばAAA→Cで約5%ほど燃費に差が出ると言われています。年間走行距離が多い方ほど、ここの違いが効いてきます。
ウェットグリップ性能は、濡れた路面でのブレーキ性能を示すグレード(a〜d)です。 グレードaとdでは制動距離に数メートルの差が出ることも。梅雨時期やゲリラ豪雨の多い日本では、ここを軽視しない方がいいですね。
当サイトでは日本のJATMAラベリングとEU規制のタイヤラベル情報の両方を掲載し、客観的なデータで比較できます。
TireMatchの使い方
上のフォームでタイヤサイズ(幅・扁平率・リム径)を選びます。サイズはタイヤ側面か、運転席のドア枠に書いてあります。
該当サイズのタイヤ一覧が表示されます。価格やラベリングのグレードで並び替えたり、サマー・スタッドレス・オールシーズンで絞り込めます。
気になるタイヤをタップすると、ショップごとの価格比較や価格推移グラフを確認できます。最安値のショップへ直接アクセスも可能です。
季節ごとのタイヤ選びのヒント
春〜秋(サマータイヤ): ほとんどの方はサマータイヤで大丈夫。エコタイヤ(低燃費タイヤ)なら転がり抵抗AAやAAAのものを選ぶと、ガソリン代の節約に直結します。
冬(スタッドレス): 降雪地域では11月頃から準備を。早めに買うとサイズが選べますし、価格的にも有利です。スタッドレスは新品から3シーズン目くらいまでがグリップの旬と言われています。
通年(オールシーズン): 年に数回しか雪が降らない都市部に住んでいるなら、オールシーズンタイヤも選択肢に入ります。タイヤ交換の手間とホイール代を節約できるのが大きなメリット。
春〜秋(サマータイヤ)
ほとんどの方はサマータイヤで大丈夫。エコタイヤ(低燃費タイヤ)なら転がり抵抗AAやAAAのものを選ぶと、ガソリン代の節約に直結します。
冬(スタッドレス)
降雪地域では11月頃から準備を。早めに買うとサイズが選べますし、価格的にも有利です。スタッドレスは新品から3シーズン目くらいまでがグリップの旬と言われています。
通年(オールシーズン)
年に数回しか雪が降らない都市部に住んでいるなら、オールシーズンタイヤも選択肢に入ります。タイヤ交換の手間とホイール代を節約できるのが大きなメリット。