177件のタイヤを価格・性能で比較(最安 ¥4,550〜)
最終価格更新: 2026年7月20日
195/65R15のタイヤは現在177銘柄を掲載しています。価格は1本あたり¥4,550〜¥36,351(平均¥13,178)で、転がり抵抗・ウェットグリップのラベルを並べて価格と性能を比較できます。燃費を抑えたいなら転がり抵抗A以上が28銘柄、雨の日の安全性を重視するならウェットグリップb以上が22銘柄あります。
カローラ、プリウス(30系・50系前期)、インプレッサ、セレナ、ステップワゴンなど登録車のCセグメントを中心に圧倒的な装着実績を持つ、日本市場でもっとも流通量の多い乗用車用サイズ。国産・輸入を問わずほぼ全メーカーが主力エコ銘柄をラインナップしており、サマータイヤだけで100銘柄を超えることもある激戦区。価格帯は1本4,000円台のアジアン廉価モデルから、ブリヂストン REGNOやミシュラン PRIMACYクラスの2万円超プレミアムまで幅広く、予算と性能の落としどころを自由に選べる。
主な適合車種: カローラ、プリウス、インプレッサ、セレナ、ステップワゴン
選択肢が多すぎて迷いやすいサイズだが、用途別の絞り込み軸はわりと単純。①長距離通勤や高速利用が多いなら転がり抵抗AAA・ウェットグリップbのエコ系(ブリヂストン NEWNO、ヨコハマ BluEarth-GT、ダンロップ LE MANS Vなど)、②静粛性重視ならコンフォート系(REGNO GR-XIII、PRIMACY 4+)、③価格優先なら国産入門〜アジアン上位(DAVANTI、NANKANGなど)の3パターンで考えると判断が早い。ミニバン用途(セレナ・ステップワゴン)の場合は通常の乗用車用ではなくミニバン専用設計(ヨコハマ BluEarth-RV、トーヨー TRANPATHなど)を選ぶと、偏摩耗とふらつきが抑えられ寿命が伸びる。スタッドレスもブリザック・アイスガード・ウィンターマックスの国産御三家が全モデル投入しており選択肢に困らない。
| ブランド | タイヤ名 | 最安値 | 転がり抵抗 | ウェットグリップ |
|---|---|---|---|---|
| DURATURN | MOZZO 4S+ | — | — | — |
| DURATURN | MOZZO ECO D3 | ¥4,550 | — | — |
| ROCKBLADE | ROCK 555 | ¥4,550 | — | — |
| KUMHO | MARSHAL MH15 | — | — | — |
| KUSTONE | RADIAL P03 | ¥5,980 | — | — |
| HAIDA | HD667 | ¥4,681 | — | — |
| HAIDA | HD668 | ¥4,681 | — | — |
| RISEN | RP68 | — | — | — |
| GRENLANDER | COLO H02 | ¥4,810 | — | — |
| DELMAX | ULTIMAPRO UP1 | ¥4,720 | — | — |
| WANLI | SP026 | — | — | — |
| FRIEZZA | SPEED MS01 | ¥4,800 | — | — |
| NEXEN | DURATRIP | — | — | — |
| TERAFLEX | ECORUN 101 | ¥4,900 | — | — |
| SUNFULL | SF-688 | ¥4,990 | — | — |
| AUTOGREEN | Smart Chaser SC1 | — | — | — |
| NEOLIN | NEOGREEN PLUS | — | — | — |
| NEXEN | EUROVIS HP02 | ¥5,079 | — | — |
| ARDUZZA | EPOCH NUOVO HP | ¥5,110 | — | — |
| BOTO | VANTAGE H-7 | ¥5,475 | — | — |
| KUMHO | ECSTA HS52 | ¥6,490 | — | — |
| WINRUN | R380 | — | — | — |
| LAUFENN | G FIT AS-01 LH42 | ¥5,870 | — | — |
| TRIANGLE | ReliaX Touring TE307 | ¥5,800 | — | — |
| KUMHO | ECOWING ES31 | ¥6,190 | A | c |
| LINGLONG | COMFORT MASTER | ¥6,200 | — | — |
| CST | MARQUIS MR61 | ¥6,200 | — | — |
| LUCCINI | Buono Drive | ¥7,810 | — | — |
| ZENEW | GOODTRIP GP-16 | — | — | — |
| NANKANG | Sportnex AS-3 | — | — | — |
195/65R15サイズは現在177銘柄を掲載しています。 価格とラベリンググレードを並べて見ると、意外な掘り出し物が見つかったりしますよ。
表の列ヘッダーをクリックすると並べ替えできます。安く買いたいなら最安値順、 燃費が気になるなら転がり抵抗順、雨の日が不安ならウェットグリップ順。 自分が一番気にしてるポイントでソートしてみてください。
日本ラベリング(JP)は 転がり抵抗(AAA〜C)とウェットグリップ(a〜d)の2つでタイヤの性能を表す制度。 ざっくり言うと、転がり抵抗の等級がいいほどガソリン代が浮いて、ウェットグリップがいいほど雨の日に安心、という感じです。
EUラベルのほうは 燃費(A〜E)、ウェットグリップ(A〜E)、騒音(dB)の3つ。欧州だと表示義務があるやつです。 日本では義務じゃないんですが、輸入タイヤだとこっちのデータしかないことも多いので、見方を覚えておくと便利。
JPとEU両方のデータがあるタイヤなら見比べてみると面白いですよ。 もっと詳しく知りたい方は選び方ガイドをどうぞ。
※ 純正装着サイズに基づく情報です。グレードやオプションにより異なる場合があります。
195/65R15 と近いサイズ。車種やホイールに合わせて比較できます。
195/65R15 を取り扱う主なブランド。ブランド別の特徴と銘柄一覧へ。
195/65R15っていうサイズ、最近けっこう増えてきましたよね。SX4 セダンとかランディとか、 街でよく見かけるクルマに多いサイズです。 純正で58車種以上に採用されているので、各メーカーも力を入れていて選択肢は多いほうだと思います。
このページでは177銘柄を掲載していますが、 正直、全部のスペックを見比べるのは面倒だと思います。 まずは「価格が安い順」でざっと見て、気になるものがあれば ラベリンググレードをチェックするのが効率的です。 選択肢が多い分、掘り出し物が見つかる可能性も高いですよ。
価格帯は1本あたり¥4,550〜¥36,351とかなり幅があります。高いものが良いとは限らないので、ラベリングと口コミを併せてチェックするのが賢いやり方です。
ラインナップはサマータイヤが中心ですが、スタッドレスも23銘柄あります。 冬タイヤを探している方は、タイプ別のフィルターを使ってみてください。
表の各列はクリックで並べ替えできるので、自分が重視するポイントで比較してみてください。 燃費重視なら転がり抵抗、雨の日の安心感ならウェットグリップ。 詳しい選び方はガイドページにまとめています。
195/65R15サイズのタイヤは1本あたり¥4,550〜¥36,351が相場です(平均¥13,178)。
195/65R15サイズはスズキ SX4 セダン、スズキ ランディ、スバル インプレッサ G4、スバル インプレッサ アネシス、スバル インプレッサ スポーツ、スバル トラヴィック、トヨタ OPA、トヨタ WiLL VS、トヨタ アイシス、トヨタ アリオンなどに適合します。全58車種に対応しています。
195/65R15サイズは全177種類を掲載しています。内訳はサマータイヤ142種、スタッドレス23種、オールシーズン12種です。
価格重視なら最安¥4,550の銘柄から、燃費重視なら転がり抵抗A以上(28銘柄)から、雨の日の安全性重視ならウェットグリップb以上(22銘柄)から選ぶのがおすすめです。一覧表は最安値順・転がり抵抗順・ウェットグリップ順に並べ替えできるので、重視するポイントでソートして比較してください。