
SX4 セダンのタイヤサイズ
車両画像: Kalmarle / CC BY-SA 4.0(Wikimedia Commons)
年式を選ぶ
車検証の「初度登録年月」の年2014年式の純正サイズ
(YC11S型(2007–2014年)のうち2014年までに出た全グレード・2仕様・1サイズ)- 195/65R152仕様グレード例: G / Fホイール 15x6.0J ET50このサイズのタイヤ価格を見る →
結論
SX4 セダンの純正タイヤサイズは195/65R15。195/65R15は現在152銘柄が販売中で、最安は¥4,540(1本)。4本交換の総額目安は¥18,160〜(タイヤ代のみ)。
195/65R15 の4本セット
PR夏タイヤ
DELMAX
ULTIMAPRO UP1
2026年製Yahoo!ショッピング(タイヤゲキヤスオウYahoo!店)
4本セットを見る¥11,720 /4本
1本あたり ¥2,930
ROCKBLADE
ROCK 555
送料無料取付予約可楽天市場(タイヤショップZERO楽天市場店)
4本セットを見る¥18,160 /4本
1本あたり ¥4,540
DURATURN
MOZZO ECO D3
送料無料2026年製楽天市場(TIRE SHOP 4U 楽天市場店)
4本セットを見る¥18,280 /4本
1本あたり ¥4,570
スタッドレス
SX4 セダンの純正タイヤサイズ表
7仕様YC11S型(2007–2014年)(推定)
7仕様- 195/65R152007–2014年7仕様G(2007–2014) / F(2007–2008)ホイール 15x6.0J ET507
全7仕様を表示年式・グレード別の明細
| 年式 | グレード | タイヤ | ホイール | PCD |
|---|---|---|---|---|
| 2014 | 2WD・1.5G・4AT | 195/65R15 | 15x6.0J ET50 | 5x114.3 |
| 2012 | 2WD・1.5G・4AT | 195/65R15 | 15x6.0J ET50 | 5x114.3 |
| 2009 | 2WD・1.5G・4AT | 195/65R15 | 15x6.0J ET50 | 5x114.3 |
| 2008 | 2WD・1.5・4AT・F | 195/65R15 | 15x6.0J ET50 | 5x114.3 |
| 2008 | 2WD・1.5・4AT・G | 195/65R15 | 15x6.0J ET50 | 5x114.3 |
| 2007 | 2WD・1.5・F・4AT | 195/65R15 | 15x6.0J ET50 | 5x114.3 |
| 2007 | 2WD・1.5・G・4AT | 195/65R15 | 15x6.0J ET50 | 5x114.3 |
SX4 セダンのおすすめタイヤ3選純正サイズ 195/65R15
掲載中の195/65R15対応タイヤから「最安」「ラベリング優良」「国産大手」の3つの軸で選びました。
SX4 セダンのタイヤ選びのポイント
SX4 セダンの純正サイズは195/65R15の1種類だけで、このページに載せている7仕様はグレードや駆動方式に関係なくすべて同じサイズです。
いま当サイトで比較できる価格では、195/65R15は152銘柄に在庫があり、最安は1本¥4,540です。
195/65R15は、当サイトの車種データではSX4 セダンのほかに94車種が純正で使っているサイズです(例:セレナ、ノア、ヴォクシー)。サイズが同じなら車種を問わず同じタイヤが付くので、サイズ別の価格比較ページで全銘柄から選べます。
195/65R15から1インチ上げて16インチにする場合、外径差±3%以内で在庫があるのは205/55R16(−0.4%)、195/60R16(+0.9%)、215/55R16(+1.3%)などです(外径計算機で確認)。インチアップでは外径に加えて、荷重指数が純正を下回らないかも確認が必要です。
SX4 セダンのタイヤに関するよくある質問
Q.SX4 セダンのタイヤ交換費用はいくら?
純正サイズ195/65R15のタイヤは1本¥4,540〜(中央値¥9,517)で、4本なら¥18,160〜が目安です。これに組み替え・バランス調整の工賃(目安 ¥2,000×4本=¥8,000)が加わり、合計¥26,160〜が総額の目安となります。ネットで購入して持ち込み対応店で取り付けると、店頭購入より総額を抑えやすくなります。
Q.SX4 セダンの純正タイヤサイズは?
スズキ SX4 セダンの純正タイヤサイズは195/65R15です。年式・グレード別の詳細はページ内の一覧表で確認できます。
Q.SX4 セダンはインチアップできる?
SX4 セダンの純正は15インチのみの設定です。インチアップする場合は、タイヤ外径を純正と同等(±3%以内が目安)に保ち、荷重指数が純正を下回らないこと、フェンダーやサスペンションと干渉しないことを確認しましょう。