下のショップ価格は1本あたりです。交換は4本同時が基本なので、送料込みの4本セットと 取付(交換チケット)を合わせた総額で比べるのがおすすめです。
この銘柄の4本セット(最安)
DUNLOP
WINTER MAXX 02
送料無料製造年の記載なし楽天市場(アークタイヤ 楽天市場店)
¥24,400 /4本
1本あたり ¥6,100
※ 送料はモール標準値(Yahoo!/楽天 ¥1,500、タイヤフッド系 込み)で試算した参考値です。Amazonなど送料が分からないショップは本体価格のみの総額です。
現在この銘柄の在庫が見つかりません
各モールで「DUNLOP WINTER MAXX 02 145/80R12」の在庫・価格を確認できます。
※ 価格・在庫は各モールでご確認ください。下に在庫のある同サイズのタイヤも掲載しています。
取付店探しもまとめて済ませる
PRネットでタイヤを買うと取付店探しが別途必要です。購入と取付予約を一度に済ませられるサービスもあります。
WINTER MAXX 02は、ダンロップの主力スタッドレス。ブリヂストンのBLIZZAKより安めだけど、雨の夜の幹線道路でもしっかりグリップしてくれる印象で、ウェット面は正直よかった。凍結路での限界性能を期待しすぎると外れるけど、都市近郊で積雪が年数回レベルの乗り方なら、これで足りると思う。
英国発祥・住友ゴムが育てる低燃費と快適性の定番ブランド / 設立 1888年(英国でブランド誕生)・本社 兵庫県神戸市(住友ゴム工業)・グループ 住友ゴム工業
ダンロップの始まりは1888年、英国のJ.B.ダンロップが世界初の空気入りタイヤを発明したところまで遡る。つまりタイヤという商品そのものの元祖みたいなブランド。日本との縁も深く、1909年に神戸へ工場を構えたのが国産タイヤ産業の出発点で、その流れを汲むのが現在の住友ゴム工業。企画も開発も日本で、実質的には国産ブランドと考えていい。
在庫のある出品がないため、総額を計算できません。
29車種の純正サイズです(うち12車種を表示)。年式・グレードでサイズが異なる場合があります。
当サイトの価格記録(6月13日〜7月16日)では、記録上もっとも安かったのは6月13日の¥3,850(Yahoo!ショッピング)、もっとも高かったのは7月10日の¥5,740(Amazon)です。
Q. 145/80R12はどの車に付けられますか?
145/80R12はスズキ eエブリィ、スズキ エブリィ、スズキ キャリィ、スズキ スーパー キャリィ、スバル サンバー トラックなど29車種の純正装着サイズです。同じ車種でも年式やグレードでサイズが違うことがあるので、運転席ドア付近の空気圧ラベルか、いま付いているタイヤの側面の表記で確認してください。
作業効率と安全性を上げる定番アイテム。Amazon検索結果から選べます。
※ Amazonアソシエイトとして、当サイトは適格販売により収入を得ています。
タイヤ交換のついでに、クルマの維持費も見直す
PRタイヤ4本の出費は数万円。自動車保険や乗り換えを一度見直すと、それ以上浮くことがあります。