215/50R17の最安順
96位/153銘柄
4本合計
¥68,400
1本×4・送料別
同サイズの燃費
AAA 1・AA 13
この銘柄 AA
下のショップ価格は1本あたりです。ここは4本1組で売られている実際の出品(総額は出品価格そのまま)です。
215/50R17の4本セット(安い順・この銘柄のセットは未掲載)
ROCKBLADE
ROCK525
送料無料取付予約可楽天市場(タイヤショップZERO楽天市場店)
¥25,120 /4本
1本あたり ¥6,280
DURATURN
MOZZO SPORT
送料無料2026年製楽天市場(TIRE SHOP 4U 楽天市場店)
¥25,160 /4本
1本あたり ¥6,290
FRIEZZA
SPEED MS01
送料無料2026年製楽天市場(ワールドセレクト楽天市場店)
¥25,200 /4本
1本あたり ¥6,300
オートウェイの4本セットはオートウェイで探す →
※ 送料はモール標準値(Yahoo!/楽天 ¥1,500、タイヤフッド系 込み)で試算した参考値です。Amazonなど送料が分からないショップは本体価格のみの総額です。
取付店探しもまとめて済ませる
PRネットでタイヤを買うと取付店探しが別途必要です。購入と取付予約を一度に済ませられるサービスもあります。
週末だけ乗るミニバンのタイヤ選びで、ENASAVE RV505はそこそこ納得感がある。乗り心地と静粛性はちゃんとしていて、家族を乗せての近場ドライブならこれで足りる。ただし雨の夜に高速を走るようなシーンでは、グリップ面でもう一歩欲しくなる。燃費もエナセーブと聞いて期待しすぎると拍子抜けする。高頻度で遠出するなら正直ものたりない。
英国発祥・住友ゴムが育てる低燃費と快適性の定番ブランド / 設立 1888年(英国でブランド誕生)・本社 兵庫県神戸市(住友ゴム工業)・グループ 住友ゴム工業
ダンロップの始まりは1888年、英国のJ.B.ダンロップが世界初の空気入りタイヤを発明したところまで遡る。つまりタイヤという商品そのものの元祖みたいなブランド。日本との縁も深く、1909年に神戸へ工場を構えたのが国産タイヤ産業の出発点で、その流れを汲むのが現在の住友ゴム工業。企画も開発も日本で、実質的には国産ブランドと考えていい。
31車種の純正サイズです(うち12車種を表示)。年式・グレードでサイズが異なる場合があります。
当サイトの価格記録(4月16日〜10月1日)では、記録上もっとも安かったのは9月3日の¥17,260(Amazon)、もっとも高かったのは5月2日の¥20,838(Amazon)です。現在の最安¥17,100は、記録上の最安を¥160下回っています。Amazonの記録価格は35日前(8月27日)の¥17,270から¥17,260へ0.1%下がっています。
Q. DUNLOP ENASAVE RV505 215/50R17の最安値はいくらですか?
当サイトで確認できた在庫ありの出品は1件で、1本あたりの最安はAmazonの¥17,100です。4本では¥68,400で、送料は遷移先で確認が必要です。価格は毎晩更新しているため、購入前に遷移先で最新の価格を確認してください。
Q. DUNLOP ENASAVE RV505のラベリング等級は?
日本のタイヤラベリング制度では、転がり抵抗AA、ウェットグリップbです。転がり抵抗はAAA・AA・A・B・Cの5段階で、AAAほど燃費に有利です。ウェットグリップはa〜dの4段階で、aほど雨の日に止まりやすい性能です。
Q. 215/50R17はどの車に付けられますか?
215/50R17はスバル インプレッサ、スバル インプレッサ スポーツ ハイブリッド、スバル エクシーガ、スバル エクシーガ クロスオーバー7、スバル レヴォーグなど31車種の純正装着サイズです。同じ車種でも年式やグレードでサイズが違うことがあるので、運転席ドア付近の空気圧ラベルか、いま付いているタイヤの側面の表記で確認してください。
Q. DUNLOP ENASAVE RV505 215/50R17を4本交換すると総額いくらですか?
タイヤ代は1本売り×4本と送料の目安で¥68,400です。ネット購入したタイヤを店に持ち込んで交換する場合、工賃の目安は1本¥2,000×4本で¥8,000なので、合計はおよそ¥76,400です。工賃は店や廃タイヤ処分料の有無で変わります。
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タイヤ交換のついでに、クルマの維持費も見直す
PRタイヤ4本の出費は数万円。自動車保険や乗り換えを一度見直すと、それ以上浮くことがあります。