SQ2のタイヤサイズ
年式を選ぶ
車検証の「初度登録年月」の年色分けは世代(型式コードと年式から推定)
2024年式の純正サイズ
(GADNFF型(2022年〜)・推定世代のうち2024年までに出た全グレード・3仕様・1サイズ)- 235/45R183仕様グレード例: 5ドア ベースグレード / ベースグレード 5ドアホイール 18x8.0J ET45このサイズのタイヤ価格を見る →
結論
SQ2のGADNFF型(2022年〜)の純正タイヤサイズは235/45R18。235/45R18は現在104銘柄が販売中で、最安は¥5,600(1本)。4本交換の総額目安は¥22,400〜(タイヤ代のみ)。GADNUF型(2019–2022年)は235/45R18。世代名は型式コードと年式から推定しています。
SQ2の世代別 純正タイヤサイズ表
6仕様・2世代世代(推定 2世代)
GADNFF型(2022年〜)(推定)
5仕様- 235/45R182022–2024年5仕様ベースグレード 5ドア(2023–2024) / 5ドア ベースグレード(2022)ホイール 18x8.0J ET455
世代名は、型式コードと年式から推定しています。年式の区切りはモデルチェンジの年で、前後の世代と1年重なることがあります。
全6仕様を表示年式・グレード別の明細
| 年式 | グレード | タイヤ | ホイール | PCD |
|---|---|---|---|---|
| GADNFF型(2022年〜)(推定) | ||||
| 2024 | 4WD・2.0・ベースグレード・5ドア・7AT | 235/45R18 | 18x8.0J ET45 | 5x112 |
| 2023 | 2.0・4WD・ベースグレード・5ドア・7AT | 235/45R18 | 18x8.0J ET45 | 5x112 |
| 2023 | 2.0・ベースグレード・5ドア・4WD・7AT | 235/45R18 | 18x8.0J ET45 | 5x112 |
| 2022 | 2.0・5ドア・ベースグレード・4WD・7AT | 235/45R18 | 18x8.0J ET45 | 5x112 |
| 2022 | 5ドア・ベースグレード・2.0・4WD・7AT | 235/45R18 | 18x8.0J ET45 | 5x112 |
| GADNUF型(2019–2022年)(推定) | ||||
| 2019 | 5ドア・2.0・ベースグレード・4WD・7AT | 235/45R18 | 18x8.0J ET45 | 5x112 |
SQ2のおすすめタイヤ3選純正サイズ 235/45R18
掲載中の235/45R18対応タイヤから「最安」「ラベリング優良」「国産大手」の3つの軸で選びました。
SQ2のタイヤ選びのポイント
SQ2の純正サイズは235/45R18の1種類だけで、このページに載せている6仕様はグレードや駆動方式に関係なくすべて同じサイズです。
世代別に見ると、GADNFF型(2022〜2024年のデータ)は235/45R18、GADNUF型(2019年のデータ)は235/45R18。直近のGADNFF型とGADNUF型では純正サイズの設定が同じです。
いま当サイトで比較できる価格では、235/45R18は104銘柄に在庫があり、最安は1本¥5,600です。
235/45R18は、当サイトの車種データではSQ2のほかに25車種が純正で使っているサイズです(例:GS、GS HYBRID、RC)。サイズが同じなら車種を問わず同じタイヤが付くので、サイズ別の価格比較ページで全銘柄から選べます。
235/45R18から1インチ上げて19インチにする場合、外径差±3%以内で在庫があるのは235/40R19(+0.3%)、255/35R19(−1.1%)、245/40R19(+1.5%)などです(外径計算機で確認)。インチアップでは外径に加えて、荷重指数が純正を下回らないかも確認が必要です。
SQ2のタイヤに関するよくある質問
Q.SQ2のタイヤ交換費用はいくら?
純正サイズ235/45R18のタイヤは1本¥5,600〜(中央値¥19,327)で、4本なら¥22,400〜が目安です。これに組み替え・バランス調整の工賃(目安 ¥2,000×4本=¥8,000)が加わり、合計¥30,400〜が総額の目安となります。ネットで購入して持ち込み対応店で取り付けると、店頭購入より総額を抑えやすくなります。
Q.SQ2の純正タイヤサイズは?
アウディ SQ2の純正タイヤサイズは235/45R18です。年式・グレード別の詳細はページ内の一覧表で確認できます。
Q.SQ2はインチアップできる?
SQ2の純正は18インチのみの設定です。インチアップする場合は、タイヤ外径を純正と同等(±3%以内が目安)に保ち、荷重指数が純正を下回らないこと、フェンダーやサスペンションと干渉しないことを確認しましょう。