
ハイゼット トラックのタイヤサイズ
結論
ハイゼット トラックの純正タイヤサイズは145/80R12。このサイズは現在36銘柄が販売中で、最安は¥3,400(1本)。4本交換の総額目安は¥13,600〜(タイヤ代のみ)。
このクルマのタイヤ選びのポイント
ダイハツ ハイゼット トラックのタイヤを選ぶ際は、純正サイズを必ず確認しましょう。 上の一覧表から年式・グレードに合ったサイズを確認し、タイヤサイズをタップすると対応タイヤの価格比較ページへ移動できます。 燃費を重視するなら転がり抵抗A以上、雨の日の安全性を重視するならウェットグリップb以上の銘柄がおすすめです。
ハイゼット トラックのおすすめタイヤ3選純正サイズ 145/80R12
掲載中の145/80R12対応タイヤから「最安」「ラベリング優良」「国産大手」の3つの軸で選びました。
ハイゼット トラックのタイヤ価格相場145/80R12
1本あたりの税込価格の目安です(取付工賃別)。145/80R12の全46銘柄を比較する →
ハイゼット トラックのタイヤ交換費用145/80R12・工賃込み概算
工賃は1本¥2,000(組み替え・バランス調整の目安)で計算。店舗や車種により前後します。145/80R12のタイヤを比較する →
世代(フルモデルチェンジ 3 回)
X Facelift
2021年| グレード | タイヤ | ホイール | 空気圧 | PCD |
|---|---|---|---|---|
0.66i (3BD-S500P) | LT145/80R12 | 4Bx12 ET40 | 2 bar | 4x100 |
0.66i (3BD-S510P) | LT145/80R12 | 4Bx12 ET40 | 2 bar | 4x100 |
X
2014–2020年| グレード | タイヤ | ホイール | 空気圧 | PCD |
|---|---|---|---|---|
0.66i (3BD-S500P) | LT145R12 | 4Bx12 ET40 | 2 bar | 4x100 |
0.66i (3BD-S510P) | LT145R12 | 4Bx12 ET40 | 2 bar | 4x100 |
0.66i AT (EBD-S500P) | LT145R12 | 4Bx12 ET40 | 2 bar | 4x100 |
0.66i AT (EBD-S510P) | LT145R12 | 4Bx12 ET40 | 2 bar | 4x100 |
0.66i MT (EBD-S500P) | LT145R12 | 4Bx12 ET40 | 2 bar | 4x100 |
0.66i MT (EBD-S510P) | LT145R12 | 4Bx12 ET40 | 2 bar | 4x100 |
IX Facelift
2004–2007年| グレード | タイヤ | ホイール | 空気圧 | PCD |
|---|---|---|---|---|
0.66i (EBD-S201P) | LT145R12 | 4Bx12 ET40 | 2 bar | 4x100 |
0.66i (EBD-S211P) | LT145R12 | 4Bx12 ET40 | 2 bar | 4x100 |
0.66i (LE-S200P) | LT145R12 | 4Bx12 ET40 | 2 bar | 4x100 |
0.66i (LE-S210P) | LT145R12 | 4Bx12 ET40 | 2 bar | 4x100 |
0.66i (TE-S200P) | LT145R12 | 4Bx12 ET40 | 2 bar | 4x100 |
0.66i (TE-S210P) | LT145R12 | 4Bx12 ET40 | 2 bar | 4x100 |
ハイゼット トラックのタイヤに関するよくある質問
Q.ハイゼット トラックのタイヤ交換費用はいくら?
純正サイズ145/80R12のタイヤは1本¥3,400〜(中央値¥4,665)で、4本なら¥13,600〜が目安です。これに組み替え・バランス調整の工賃(目安 ¥2,000×4本=¥8,000)が加わり、合計¥21,600〜が総額の目安となります。ネットで購入して持ち込み対応店で取り付けると、店頭購入より総額を抑えやすくなります。
Q.ハイゼット トラックの純正タイヤサイズは?
ダイハツ ハイゼット トラックの純正タイヤサイズはLT145/80R12、LT145R12の2種類で、年式・グレードによって異なります。ご自身の車両の正確なサイズは、ページ内の一覧表か運転席ドア内側のラベルで確認してください。
Q.ハイゼット トラックはインチアップできる?
ハイゼット トラックの純正は12インチのみの設定です。インチアップする場合は、タイヤ外径を純正と同等(±3%以内が目安)に保ち、荷重指数が純正を下回らないこと、フェンダーやサスペンションと干渉しないことを確認しましょう。