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ダイハツ ストーリア
ダイハツ

ストーリアのタイヤサイズ

PCD 4x100

結論

ストーリアの純正タイヤサイズは145/80R13。このサイズは現在52銘柄が販売中で、最安は¥3,180(1本)。4本交換の総額目安は¥12,720〜(タイヤ代のみ)。

このクルマのタイヤ選びのポイント

ダイハツ ストーリアのタイヤを選ぶ際は、純正サイズを必ず確認しましょう。 上の一覧表から年式・グレードに合ったサイズを確認し、タイヤサイズをタップすると対応タイヤの価格比較ページへ移動できます。 燃費を重視するなら転がり抵抗A以上、雨の日の安全性を重視するならウェットグリップb以上の銘柄がおすすめです。

対応タイヤサイズ

タップするとタイヤ価格比較ページへ移動します

ストーリアのタイヤ価格相場145/80R13

最安¥3,180
中央値¥5,225
4本最安¥12,720

1本あたりの税込価格の目安です(取付工賃別)。145/80R13の全57銘柄を比較する →

ストーリアのタイヤ交換費用145/80R13・工賃込み概算

タイヤ1本(最安)¥3,180
4本(最安)¥12,720
工賃目安(4本)¥8,000
合計目安¥20,720

工賃は1本¥2,000(組み替え・バランス調整の目安)で計算。店舗や車種により前後します。145/80R13のタイヤを比較する →

M100 Facelift

2000–2001年
1.0i (LA-M110S)
CL, CL Limited, CX
ホイール
4.5Jx13 ET35
空気圧
1.8 bar
PCD
4x100
1.0i (UA-M100S)
CL, CL Limited, CX
ホイール
4.5Jx13 ET35
空気圧
1.8 bar
PCD
4x100
1.3i (LA-M101S)
Touring
ホイール
5Jx15 ET40
空気圧
2 bar
PCD
4x100
1.3i (LA-M101S)
Touring
ホイール
5Jx14 ET40
空気圧
1.9 bar
PCD
4x100
1.3i (LA-M111S)
Touring
ホイール
5Jx15 ET40
空気圧
2 bar
PCD
4x100
1.3i (LA-M111S)
ホイール
5Jx14 ET40
空気圧
1.9 bar
PCD
4x100
1.3i (UA-M101S)
CX
ホイール
5Jx15 ET40
空気圧
2 bar
PCD
4x100
1.3i (UA-M101S)
CX
ホイール
5Jx14 ET40
空気圧
1.9 bar
PCD
4x100
1.0i (TA-M100S)
CL, CX
ホイール
4.5Jx13 ET35
空気圧
1.8 bar
PCD
4x100
1.0i (TA-M110S)
CL, CX
ホイール
4.5Jx13 ET35
空気圧
1.8 bar
PCD
4x100
1.3i (TA-M101S)
CZ, Touring, Touring Limited
ホイール
4Jx13 ET35
空気圧
1.8 bar
PCD
4x100
1.3i (TA-M101S)
CZ, Touring, Touring Limited
ホイール
5Jx14 ET40
空気圧
1.9 bar
PCD
4x100
1.3i (TA-M111S)
CZ, Touring, Touring Limited
ホイール
4Jx13 ET35
空気圧
1.8 bar
PCD
4x100
1.3i (TA-M111S)
CZ, Touring, Touring Limited
ホイール
5Jx14 ET40
空気圧
1.9 bar
PCD
4x100

ストーリアのタイヤに関するよくある質問

Q.ストーリアのタイヤ交換費用はいくら?

純正サイズ145/80R13のタイヤは1本¥3,180〜(中央値¥5,225)で、4本なら¥12,720〜が目安です。これに組み替え・バランス調整の工賃(目安 ¥2,000×4本=¥8,000)が加わり、合計¥20,720〜が総額の目安となります。ネットで購入して持ち込み対応店で取り付けると、店頭購入より総額を抑えやすくなります。

Q.ストーリアの純正タイヤサイズは?

ダイハツ ストーリアの純正タイヤサイズは145/80R13、165/55R15、165/65R14の3種類で、年式・グレードによって異なります。ご自身の車両の正確なサイズは、ページ内の一覧表か運転席ドア内側のラベルで確認してください。

Q.ストーリアはインチアップできる?

ストーリアには純正で13〜15インチの設定があるため、まずは上位グレードの純正サイズへのインチアップが現実的です。タイヤ外径を純正と同等(±3%以内が目安)に保ち、荷重指数(ロードインデックス)が純正を下回らないサイズを選びましょう。