
スバル
ステラ リベスタのタイヤサイズ
結論
ステラ リベスタの純正タイヤサイズは155/65R14。このサイズは現在102銘柄が販売中で、最安は¥3,240(1本)。4本交換の総額目安は¥12,960〜(タイヤ代のみ)。
このクルマのタイヤ選びのポイント
スバル ステラ リベスタのタイヤを選ぶ際は、純正サイズを必ず確認しましょう。 上の一覧表から年式・グレードに合ったサイズを確認し、タイヤサイズをタップすると対応タイヤの価格比較ページへ移動できます。 燃費を重視するなら転がり抵抗A以上、雨の日の安全性を重視するならウェットグリップb以上の銘柄がおすすめです。
ステラ リベスタのおすすめタイヤ3選純正サイズ 155/65R14
掲載中の155/65R14対応タイヤから「最安」「ラベリング優良」「国産大手」の3つの軸で選びました。
ステラ リベスタのタイヤ交換費用155/65R14・工賃込み概算
タイヤ1本(最安)¥3,240
4本(最安)¥12,960
工賃目安(4本)¥8,000
合計目安¥20,960
工賃は1本¥2,000(組み替え・バランス調整の目安)で計算。店舗や車種により前後します。155/65R14のタイヤを比較する →
全モデル
2007年| グレード | タイヤ | ホイール | 空気圧 | PCD |
|---|---|---|---|---|
2WD・5ドア・CVT・リベスタ | 155/65R14 | 14x4.5J | — | — |
2WD・5ドア・CVT・リベスタS | 155/65R14 | 14x4.5J | — | — |
2WD・CVT・リベスタ | 155/65R14 | 14x4.5J | — | — |
2WD・CVT・リベスタS | 155/65R14 | 14x4.5J | — | — |
2WD・リベスタ・i-CVT | 155/65R14 | 14x4.5J | — | — |
2WD・リベスタS スーパーチャージャー・i-CVT | 155/65R14 | 14x4.5J | — | — |
4WD・5ドア・CVT・リベスタ | 155/65R14 | 14x4.5J | — | — |
4WD・5ドア・CVT・リベスタS | 155/65R14 | 14x5.5J | — | — |
4WD・CVT・リベスタ | 155/65R14 | 14x4.5J | — | — |
4WD・CVT・リベスタS | 155/65R14 | 14x5.5J | — | — |
4WD・リベスタ・i-CVT | 155/65R14 | 14x4.5J | — | — |
4WD・リベスタS スーパーチャージャー・i-CVT | 155/65R14 | 14x5.5J | — | — |
2WD・5ドア・CVT・リベスタ
ホイール
14x4.5J
空気圧
—
PCD
—
2WD・5ドア・CVT・リベスタS
ホイール
14x4.5J
空気圧
—
PCD
—
2WD・CVT・リベスタ
ホイール
14x4.5J
空気圧
—
PCD
—
2WD・CVT・リベスタS
ホイール
14x4.5J
空気圧
—
PCD
—
2WD・リベスタ・i-CVT
ホイール
14x4.5J
空気圧
—
PCD
—
2WD・リベスタS スーパーチャージャー・i-CVT
ホイール
14x4.5J
空気圧
—
PCD
—
4WD・5ドア・CVT・リベスタ
ホイール
14x4.5J
空気圧
—
PCD
—
4WD・5ドア・CVT・リベスタS
ホイール
14x5.5J
空気圧
—
PCD
—
4WD・CVT・リベスタ
ホイール
14x4.5J
空気圧
—
PCD
—
4WD・CVT・リベスタS
ホイール
14x5.5J
空気圧
—
PCD
—
4WD・リベスタ・i-CVT
ホイール
14x4.5J
空気圧
—
PCD
—
4WD・リベスタS スーパーチャージャー・i-CVT
ホイール
14x5.5J
空気圧
—
PCD
—
ステラ リベスタのタイヤに関するよくある質問
Q.ステラ リベスタのタイヤ交換費用はいくら?
純正サイズ155/65R14のタイヤは1本¥3,240〜(中央値¥5,986)で、4本なら¥12,960〜が目安です。これに組み替え・バランス調整の工賃(目安 ¥2,000×4本=¥8,000)が加わり、合計¥20,960〜が総額の目安となります。ネットで購入して持ち込み対応店で取り付けると、店頭購入より総額を抑えやすくなります。
Q.ステラ リベスタの純正タイヤサイズは?
スバル ステラ リベスタの純正タイヤサイズは155/65R14です。年式・グレード別の詳細はページ内の一覧表で確認できます。
Q.ステラ リベスタはインチアップできる?
ステラ リベスタの純正は14インチのみの設定です。インチアップする場合は、タイヤ外径を純正と同等(±3%以内が目安)に保ち、荷重指数が純正を下回らないこと、フェンダーやサスペンションと干渉しないことを確認しましょう。