カルタス ワゴンのタイヤサイズ
結論
カルタス ワゴンの純正タイヤサイズは175/70R13(掲載14仕様中2仕様)。グレードにより185/60R14・195/55R15もあります。175/70R13は現在33銘柄が販売中で、最安は¥4,850(1本)。4本交換の総額目安は¥19,400〜(タイヤ代のみ)。
純正サイズ 175/70R13 の最安3銘柄
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カルタス ワゴンのタイヤ選びのポイント
カルタス ワゴンは、このページに載せている14仕様で純正サイズが3通りに分かれます。内訳は185/60R14が6仕様(TR-4、Sツーリングなど)、175/70R13が4仕様(TSなど)、195/55R15が4仕様(TZなど)です。同じカルタス ワゴンでもグレードで履いているサイズが違うので、今のタイヤの側面に書かれたサイズと照らし合わせてから選ぶのが確実です。
いま当サイトで比較できる価格では、175/70R13は33銘柄に在庫があり、最安は1本¥4,850です。ほかのグレードのサイズでは、195/55R15が¥4,760(69銘柄)からです。
175/70R13は、当サイトの車種データではカルタス ワゴンのほかに21車種が純正で使っているサイズです(例:ファミリア、カローラ、スプリンター)。サイズが同じなら車種を問わず同じタイヤが付くので、サイズ別の価格比較ページで全銘柄から選べます。
175/70R13から1インチ上げて14インチにする場合、同じカルタス ワゴンの別グレードの純正サイズ185/60R14が外径差+0.4%に収まります(外径計算機で確認)。インチアップでは外径に加えて、荷重指数が純正を下回らないかも確認が必要です。
カルタス ワゴンのおすすめタイヤ3選純正サイズ 175/70R13
掲載中の175/70R13対応タイヤから「最安」「ラベリング優良」「国産大手」の3つの軸で選びました。
カルタス ワゴンのタイヤ交換費用175/70R13・工賃込み概算
工賃は1本¥2,000(組み替え・バランス調整の目安)で計算。店舗や車種により前後します。175/70R13のタイヤを比較する →
全モデル
1999–2000年| グレード | タイヤ | ホイール |
|---|---|---|
2WD・4AT・1.5・TS | 175/70R13 | 13x5.0J ET45 |
2WD・4AT・1.8・TZ | 195/55R15 | 15x6.0J ET45 |
2WD・5MT・1.5・TS | 175/70R13 | 13x5.0J ET45 |
2WD・5MT・1.8・TZ | 195/55R15 | 15x6.0J ET45 |
4WD・4AT・1.6・TR-4 | 185/60R14 | 14x5.5J ET45 |
4WD・5MT・1.6・TR-4 | 185/60R14 | 14x5.5J ET45 |
2WD・Sツーリング・1.5・4AT | 185/60R14 | 14x5.0J ET45 |
2WD・Sツーリング・1.5・5MT | 185/60R14 | 14x5.0J ET45 |
2WD・TS・1.5・4AT | 175/70R13 | 13x5.0J ET45 |
2WD・TS・1.5・5MT | 175/70R13 | 13x5.0J ET45 |
2WD・TZ・1.8・4AT | 195/55R15 | 15x6.0J ET45 |
2WD・TZ・1.8・5MT | 195/55R15 | 15x6.0J ET45 |
4WD・TR-4・1.6・4AT | 185/60R14 | 14x5.5J ET45 |
4WD・TR-4・1.6・5MT | 185/60R14 | 14x5.5J ET45 |
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カルタス ワゴンのタイヤに関するよくある質問
Q.カルタス ワゴンのタイヤ交換費用はいくら?
純正サイズ175/70R13のタイヤは1本¥4,850〜(中央値¥7,080)で、4本なら¥19,400〜が目安です。これに組み替え・バランス調整の工賃(目安 ¥2,000×4本=¥8,000)が加わり、合計¥27,400〜が総額の目安となります。ネットで購入して持ち込み対応店で取り付けると、店頭購入より総額を抑えやすくなります。
Q.カルタス ワゴンの純正タイヤサイズは?
スズキ カルタス ワゴンの純正タイヤサイズは175/70R13、185/60R14、195/55R15の3種類で、年式・グレードによって異なります。ご自身の車両の正確なサイズは、ページ内の一覧表か運転席ドア内側のラベルで確認してください。
Q.カルタス ワゴンはインチアップできる?
カルタス ワゴンには純正で13〜15インチの設定があるため、まずは上位グレードの純正サイズへのインチアップが現実的です。タイヤ外径を純正と同等(±3%以内が目安)に保ち、荷重指数(ロードインデックス)が純正を下回らないサイズを選びましょう。