
レクサス
LMのタイヤサイズ
このクルマのタイヤ選びのポイント
レクサス LMのタイヤを選ぶ際は、純正サイズを必ず確認しましょう。 上の一覧表から年式・グレードに合ったサイズを確認し、タイヤサイズをタップすると対応タイヤの価格比較ページへ移動できます。 燃費を重視するなら転がり抵抗A以上、雨の日の安全性を重視するならウェットグリップb以上の銘柄がおすすめです。
LMのおすすめタイヤ3選純正サイズ 225/55R19
掲載中の225/55R19対応タイヤから「最安」「ラベリング優良」「国産大手」の3つの軸で選びました。
全モデル
2023年| グレード | タイヤ | ホイール | 空気圧 | PCD |
|---|---|---|---|---|
2.4・4WD・4人乗・LM500h エグゼクティブ・6AT | 225/55R19 | 19x7.0J | — | — |
2.4・4WD・4人乗・LM500h エグゼクティブ・6AT | 225/65R17 | 17x7.0J | — | — |
2.4・4WD・6人乗・LM500h バージョンL・6AT | 225/55R19 | 19x7.0J | — | — |
2.4・4WD・6人乗・LM500h バージョンL・6AT | 225/65R17 | 17x7.0J | — | — |
2.4・4WD・LM500h エグゼクティブ・4人乗・6AT | 225/55R19 | 19x7.0J | — | — |
2.4・4WD・LM500h エグゼクティブ・4人乗・6AT | 225/65R17 | 17x7.0J | — | — |
2.4・4WD・LM500h バージョンL・6人乗・6AT | 225/55R19 | 19x7.0J | — | — |
2.4・4WD・LM500h バージョンL・6人乗・6AT | 225/65R17 | 17x7.0J | — | — |
4WD・2.4・LM500h エグゼクティブ・6AT | 225/55R19 | 19x7.0J | — | — |
4WD・2.4・LM500h エグゼクティブ・6AT | 225/65R17 | 17x7.0J | — | — |
4WD・2.4・LM500h バージョンL・6AT | 225/55R19 | 19x7.0J | — | — |
4WD・2.4・LM500h バージョンL・6AT | 225/65R17 | 17x7.0J | — | — |
2.4・4WD・4人乗・LM500h エグゼクティブ・6AT
ホイール
19x7.0J
空気圧
—
PCD
—
2.4・4WD・4人乗・LM500h エグゼクティブ・6AT
ホイール
17x7.0J
空気圧
—
PCD
—
2.4・4WD・6人乗・LM500h バージョンL・6AT
ホイール
19x7.0J
空気圧
—
PCD
—
2.4・4WD・6人乗・LM500h バージョンL・6AT
ホイール
17x7.0J
空気圧
—
PCD
—
2.4・4WD・LM500h エグゼクティブ・4人乗・6AT
ホイール
19x7.0J
空気圧
—
PCD
—
2.4・4WD・LM500h エグゼクティブ・4人乗・6AT
ホイール
17x7.0J
空気圧
—
PCD
—
2.4・4WD・LM500h バージョンL・6人乗・6AT
ホイール
19x7.0J
空気圧
—
PCD
—
2.4・4WD・LM500h バージョンL・6人乗・6AT
ホイール
17x7.0J
空気圧
—
PCD
—
4WD・2.4・LM500h エグゼクティブ・6AT
ホイール
19x7.0J
空気圧
—
PCD
—
4WD・2.4・LM500h エグゼクティブ・6AT
ホイール
17x7.0J
空気圧
—
PCD
—
4WD・2.4・LM500h バージョンL・6AT
ホイール
19x7.0J
空気圧
—
PCD
—
4WD・2.4・LM500h バージョンL・6AT
ホイール
17x7.0J
空気圧
—
PCD
—
LMのタイヤに関するよくある質問
Q.LMのタイヤ交換費用はいくら?
純正サイズ225/55R19のタイヤは1本¥7,680〜(中央値¥21,240)で、4本なら¥30,720〜が目安です。これに組み替え・バランス調整の工賃(1本あたり1,500〜3,000円程度)が加わります。ネットで購入して持ち込み対応店で取り付けると、店頭購入より総額を抑えやすくなります。
Q.LMの純正タイヤサイズは?
レクサス LMの純正タイヤサイズは225/55R19、225/65R17の2種類で、年式・グレードによって異なります。ご自身の車両の正確なサイズは、ページ内の一覧表か運転席ドア内側のラベルで確認してください。
Q.LMはインチアップできる?
LMには純正で17〜19インチの設定があるため、まずは上位グレードの純正サイズへのインチアップが現実的です。タイヤ外径を純正と同等(±3%以内が目安)に保ち、荷重指数(ロードインデックス)が純正を下回らないサイズを選びましょう。