
プレセアのタイヤサイズ
車両画像: Akonnchiroll / CC BY-SA 4.0(Wikimedia Commons)
結論
プレセアの純正タイヤサイズは165/80R13(掲載15仕様中9仕様)。グレードにより185/70R13・185/65R14もあります。165/80R13は現在36銘柄が販売中で、最安は¥4,950(1本)。4本交換の総額目安は¥19,800〜(タイヤ代のみ)。
純正サイズ 165/80R13 の最安3銘柄
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プレセアのタイヤ選びのポイント
プレセアは、このページに載せている15仕様で純正サイズが3通りに分かれます。内訳は165/80R13が9仕様(E、レフィナなど)、185/70R13が3仕様(レフィナ、レフィナLなど)、185/65R14が3仕様(レフィナS、レフィナLなど)です。同じプレセアでもグレードで履いているサイズが違うので、今のタイヤの側面に書かれたサイズと照らし合わせてから選ぶのが確実です。
いま当サイトで比較できる価格では、165/80R13は36銘柄に在庫があり、最安は1本¥4,950です。ほかのグレードのサイズでは、185/65R14が¥4,410(68銘柄)からです。
165/80R13は、当サイトの車種データではプレセアのほかに14車種が純正で使っているサイズです(例:プロボックス、カローラ、スプリンター)。サイズが同じなら車種を問わず同じタイヤが付くので、サイズ別の価格比較ページで全銘柄から選べます。
165/80R13から1インチ上げて14インチにする場合、同じプレセアの別グレードの純正サイズ185/65R14が外径差+0.3%に収まります(外径計算機で確認)。インチアップでは外径に加えて、荷重指数が純正を下回らないかも確認が必要です。
プレセアのおすすめタイヤ3選純正サイズ 165/80R13
掲載中の165/80R13対応タイヤから「最安」「ラベリング優良」「国産大手」の3つの軸で選びました。
プレセアのタイヤ交換費用165/80R13・工賃込み概算
工賃は1本¥2,000(組み替え・バランス調整の目安)で計算。店舗や車種により前後します。165/80R13のタイヤを比較する →
全モデル
1998年〜| グレード | タイヤ | ホイール |
|---|---|---|
1.5・4AT・E | 165/80R13 | 13x5.0J ET35 |
1.5・4AT・レフィナ | 165/80R13 | 13x5.0J ET35 |
1.5・4AT・レフィナF | 165/80R13 | 13x5.0J ET35 |
1.5・4AT・レフィナL | 165/80R13 | 13x5.0J ET35 |
1.5・4AT・レフィナS | 165/80R13 | 13x5.0J ET35 |
1.5・5MT・E | 165/80R13 | 13x5.0J ET35 |
1.5・5MT・レフィナ | 165/80R13 | 13x5.0J ET35 |
1.5・5MT・レフィナF | 165/80R13 | 13x5.0J ET35 |
1.5・5MT・レフィナS | 165/80R13 | 13x5.0J ET35 |
1.8・4AT・レフィナ | 185/70R13 | 13x5.5J ET35 |
1.8・4AT・レフィナL | 185/70R13 | 13x5.5J ET35 |
1.8・4AT・レフィナS | 185/65R14 | 14x5.5J ET35 |
1.8・5MT・レフィナ | 185/70R13 | 13x5.5J ET35 |
1.8・5MT・レフィナS | 185/65R14 | 14x5.5J ET35 |
2.0・4AT・レフィナL | 185/65R14 | 14x5.5J ET40 |
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プレセアのタイヤに関するよくある質問
Q.プレセアのタイヤ交換費用はいくら?
純正サイズ165/80R13のタイヤは1本¥4,950〜(中央値¥8,115)で、4本なら¥19,800〜が目安です。これに組み替え・バランス調整の工賃(目安 ¥2,000×4本=¥8,000)が加わり、合計¥27,800〜が総額の目安となります。ネットで購入して持ち込み対応店で取り付けると、店頭購入より総額を抑えやすくなります。
Q.プレセアの純正タイヤサイズは?
日産 プレセアの純正タイヤサイズは165/80R13、185/65R14、185/70R13の3種類で、年式・グレードによって異なります。ご自身の車両の正確なサイズは、ページ内の一覧表か運転席ドア内側のラベルで確認してください。
Q.プレセアはインチアップできる?
プレセアには純正で13〜14インチの設定があるため、まずは上位グレードの純正サイズへのインチアップが現実的です。タイヤ外径を純正と同等(±3%以内が目安)に保ち、荷重指数(ロードインデックス)が純正を下回らないサイズを選びましょう。