
クイックデリバリーのタイヤサイズ
車両画像: 天然ガス / CC BY-SA 3.0(Wikimedia Commons)
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車検証の「初度登録年月」の年2007年式の純正サイズ
(280系(2006–2007年)のうち2007年までに出た全グレード・1仕様・1サイズ)- 前195/75R15・後185/65R151仕様グレード例: 200・2WDホイール 前 15 / 後 —このサイズのタイヤ価格を見る →
結論
クイックデリバリーの純正タイヤサイズは前195/75R15・後185/65R15の前後異径(前輪と後輪でサイズが違う)。前輪用は20銘柄(最安¥14,450)、後輪用は148銘柄(最安¥3,990)が販売中で、4本交換の総額目安は¥14,450×2+¥3,990×2=¥36,880〜(タイヤ代のみ)。
クイックデリバリーの純正タイヤサイズ表
1仕様全1仕様を表示年式・グレード別の明細
| 年式 | グレード | タイヤ | ホイール |
|---|---|---|---|
| 2006 | 200・2WD | 195/75R15リア: 185/65R15 | 15 |
クイックデリバリーのおすすめタイヤ3選(前輪)純正サイズ 前輪 195/75R15
掲載中の195/75R15対応タイヤから「最安」「ラベリング優良」「国産大手」の3つの軸で選びました。クイックデリバリーは前後でサイズが違うため、前輪用は195/75R15を2本選んでください。
クイックデリバリーのおすすめタイヤ3選(後輪)純正サイズ 後輪 185/65R15
掲載中の185/65R15対応タイヤから「最安」「ラベリング優良」「国産大手」の3つの軸で選びました。クイックデリバリーは前後でサイズが違うため、後輪用は185/65R15を2本選んでください。
クイックデリバリーのタイヤ選びのポイント
クイックデリバリーは前195/75R15・後185/65R15と、前輪と後輪でサイズが違う「前後異径」です。このページに載せている1仕様は、すべてこの組み合わせです。4本とも195/75R15で買ってしまうと後輪に付けられないので、前用2本と後用2本を分けて選んでください。
いま当サイトで比較できる価格では、前輪の195/75R15は20銘柄に在庫があり、最安は1本¥14,450、後輪の185/65R15は148銘柄に在庫があり、最安は1本¥3,990です。前2本と後2本をそれぞれ最安で揃えると¥14,450×2+¥3,990×2で¥36,880(タイヤ代のみ)になります。前後を同じ銘柄で揃えたい場合、両方のサイズに在庫があるのは4銘柄です。
後輪の185/65R15は、当サイトの車種データではクイックデリバリーのほかに32車種が純正で使っているサイズです(例:フリード、ノート、マツダ 2)。サイズが同じなら車種を問わず同じタイヤが付くので、サイズ別の価格比較ページで全銘柄から選べます。
前輪の195/75R15から1インチ上げて16インチにする場合、外径差±3%以内で在庫があるのは205/65R16(−0.1%)、215/60R16(−1.4%)、215/65R16(+1.8%)などです(外径計算機で確認)。後輪の185/65R15から1インチ上げて16インチにする場合、外径差±3%以内で在庫があるのは195/55R16(−0.1%)、185/60R16(+1.1%)、205/50R16(−1.6%)などです(外径計算機で確認)。インチアップでは外径に加えて、荷重指数が純正を下回らないかも確認が必要です。
前後でサイズが違う車は、前後のタイヤを入れ替えるローテーションができません。そのぶん前と後で交換時期がずれることもあるので、2本ずつ買う場合も前用・後用のサイズを取り違えないようにしてください。
クイックデリバリーのタイヤに関するよくある質問
Q.クイックデリバリーのタイヤ交換費用はいくら?
純正サイズは前195/75R15・後185/65R15の前後異径なので、前輪用2本と後輪用2本を別々に買います。最安で揃えると¥14,450×2+¥3,990×2=¥36,880〜です。これに組み替え・バランス調整の工賃(目安 ¥2,000×4本=¥8,000)が加わり、合計¥44,880〜が総額の目安となります。ネットで購入して持ち込み対応店で取り付けると、店頭購入より総額を抑えやすくなります。
Q.クイックデリバリーの純正タイヤサイズは?
トヨタ クイックデリバリーの純正タイヤサイズは前195/75R15・後185/65R15で、前輪と後輪でサイズが異なります。ご自身の車両の正確なサイズは、ページ内の一覧表か運転席ドア内側のラベルで確認してください。
Q.クイックデリバリーはインチアップできる?
クイックデリバリーの純正は前15インチ・後15インチの前後異径です。インチアップする場合は前後それぞれで、タイヤ外径を純正と同等(±3%以内が目安)に保ち、荷重指数が純正を下回らないこと、フェンダーやサスペンションと干渉しないことを確認しましょう。